ページトップへ

インターネットの引っ越し(移転)手続きをパターン別にわかりやすく解説!

インターネットの引っ越し(移転)手続きをパターン別にわかりやすく解説!

引越しバナー 引越しバナー

移転手続きを行うことで、引越し先でもインターネットを継続して利用することができます。しかし、新居の状況や引越しのタイミングによっては、手続きを行う時期をずらした方が得な場合や、解約・新規契約をしなければならないことがあります。引越しにともなうインターネットの移転手続きや、工事費、インターネット回線の選び方をご紹介します。

また、引越しのライフライン手続きや、一部のインターネットサービスの引越し手続きを一括で行えて便利な「引っ越しれんらく帳」も紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

あわせて読みたい引っ越しTips

◆固定電話の引っ越し(移転)をわかりやすく解説!回線工事は必要?
◆賃貸物件を解約する流れと注意点│トラブルなく退去するには?
◆駐車場の解約手続き|引っ越しの意思はいつまでに伝えるべき?

インターネット回線の特徴と選び方

インターネット回線の種類は、有線と無線に大別されます。また、スマホのテザリング機能を使ってインターネットを利用することも可能です。以下でそれぞれのタイプの種類や特徴を解説します。

なお、固定電話を契約している場合は、インターネットとあわせて、引っ越し手続きを行う必要があります。手続きの流れについて詳しくは、「固定電話の引っ越し(移転)をわかりやすく解説!回線工事は必要?」をご覧ください。

有線タイプの種類や特徴

有線タイプのインターネット回線は、部屋に設置した固定回線の設備と、パソコンなどの機器をLANケーブルでつないで使用します。有線タイプの主流は、以下の通りです。

  • 光回線
  • ケーブルテレビ(CATV)

かつて主流であったADSLは、光回線が普及したことで新規申し込みの受付を終了しています。

<光回線>
光回線は、光ファイバーというケーブルを用いたインターネット回線です。光回線の主なサービスは以下の通りです。

  • フレッツ光
  • ドコモ光
  • auひかり
  • ソフトバンク光
  • NURO光

昨今は在宅ワークで働く人が増えているため、集合住宅では回線が混み合い通信が遅くなる場合があります。そんなとき、IPv6というオプションサービスを利用すればスムーズな通信が可能です。利用するには、光回線への申し込み及びプロバイダとの契約が必要です。

光回線が向いているユーザーや、メリット、デメリットなどは下表のとおりです。

向いているユーザー ・主に自宅などでインターネットを利用する人
通信の安定性・速度 ◎(高速通信が可能で、通信品質も安定)
回線工事の要否 必要
月額料金・初期費用等 戸建てタイプは、マンションタイプや、モバイルWi-Fiより月額料金が高い場合が多い。また、工事費等の初期費用がかかる(キャンペーンの利用により費用を抑えられる場合も)。
メリット ・通信制限がない
・高速通信が可能で、品質も安定している
デメリット ・外出先などへ持ち運びできない
・初期費用が高い

◆フレッツ光を引越し先で使う方法
◆ドコモ光を引越し先で使う方法
◆ソフトバンク光を引越し先で使う方法
◆auひかりを引越し先で使う方法

<ケーブルテレビ>
ケーブルテレビは、地域のケーブルテレビ回線を利用してインターネットに接続するものです。主なサービスは以下の通りです。

  • J:COM

ケーブルテレビが向いているユーザーや、メリット、デメリットなどは下表のとおりです。

向いているユーザー ・主に自宅などでインターネットを利用する人
・ケーブルテレビを契約している人
通信の安定性・速度 ◎(光回線にはやや劣るものの、高速通信が可能で、通信品質も安定)
回線工事の要否 必要
月額料金・初期費用等 ケーブルテレビに加入している場合、オプションとして利用できるためお得。工事費等の初期費用がかかる(キャンペーンの利用により費用を抑えられる場合も)。
メリット ・通信制限がない
・光回線やADSLが使用できない物件でも利用可能
デメリット ・外出先などへ持ち運びできない
・ケーブルテレビに加入せず、インターネットのみ利用する場合は月額料金が割高になる

なお、ケーブルテレビやケーブルテレビの固定電話サービスを契約している場合は、インターネットとあわせて、引越し手続きを行う必要があります。手続き方法については、契約しているサービスのWebサイトなどでご確認ください。

J:COM:お引越しのご案内

無線タイプの種類や特徴

無線タイプのインターネット回線は、持ち運びができるモバイルルーターを使用するものや、部屋に設置した回線にWi-Fiルーターの機能で接続するものがあります。主なサービスは以下の通りです。

  • UQ WiMAX
  • ポケットWi-Fi
  • ソフトバンクエアー

モバイルWi-Fiが向いているユーザーや、メリット、デメリットなどは下表のとおりです。

向いているユーザー ・外出先での利用が多い人
・引っ越し後、開通工事なしですぐにインターネットを利用したい人
通信の安定性・速度 〇(固定回線と比較すると、通信速度や通信品質が劣る)
回線工事の要否 不要
月額料金・初期費用等 初期費用がかからず、月額料金が比較的安い(4,000円程度~)
メリット ・自宅や外出先で利用できる
・契約内容等によっては海外でも利用できる
デメリット ・短期に大量の通信を行う場合、通信速度が制限されることがある
・バッテリーが無くなると、利用できない

SoftBank Airの新規申し込みは、引越れんらく帳、またはソフトバンク販売代理店のTEPCO i-フロンティアズ株式会社(販売代理店番号:C2107914)で受付を行っています。

引越れんらく帳にご登録いただくか、0120-981-072にお問い合わせください。

-電話番号 0120-981-072
-営業時間  8:0020:00 (年末年始を除く)

※上記の電話番号では、住所変更・解約のお手続きは受付しておりませんのでご注意ください。

ご利用にあたって、ソフトバンクが実施しているキャンペーンを受けることもできます。詳細についてはお電話の際にお問い合わせください。

テザリングの特徴

テザリングとは、スマートフォンなどのインターネットに繋がっている端末を中継して、他の端末をインターネットに接続することです。テザリング機能を持つ端末(スマートフォン等)があれば利用できます。

テザリングが向いているユーザーや、メリット、デメリットなどは下表のとおりです。

向いているユーザー ・テザリング対応のスマートフォンを所有している人
・外出先で短時間インターネットを利用することがある人
通信の安定性・速度 △(モバイルWi-Fiと比較して、通信速度や通信品質が劣る)
回線工事の要否 不要
利用料 利用する通信キャリアによっては、利用料がかかる
メリット ・自宅や外出先で利用できる
・スマートフォン(テザリング対応)があれば、インターネットに接続するための機器は不要
デメリット ・テザリング非対応の機種では利用できず、通信キャリアによってテザリング料金がかかる場合がある
・バッテリーとデータ通信量を消費しやすい。特に、スマートフォンの通信制限には注意が必要

テザリングには、Wi-Fi、Bluetooth、USBケーブルを使って接続する3種類が存在します。それぞれの特徴は下表のとおりです。

  通信速度 バッテリー効率 セキュリティ ケーブル
Wi-Fi ×
Bluetooth ×
USB

回線選びのポイントや、有線タイプと無線タイプの特徴などをご紹介してきました。もし現在、ドコモやソフトバンク、auなどのスマホを利用中であれば、各社の回線を利用してお得にインターネットを利用するのもおすすめです。

なお、電気やガスとは違い、インターネット回線やプロバイダの乗り換えには、工事費や違約金がかかるため、ご自身の利用形態に照らして、十分に検討してから契約しましょう。

SoftBank 光の新規申し込みは、引越れんらく帳、またはソフトバンク販売代理店のTEPCO i-フロンティアズ株式会社(販売代理店番号:C2107914)で受付を行っています。

引越れんらく帳にご登録いただくか、0120-981-072にお問い合わせください。

-電話番号 0120-981-072
-営業時間 8:00~20:00 (年末年始を除く)

※上記の電話番号では、住所変更・解約のお手続きは受付しておりませんのでご注意ください。

ご利用にあたって、ソフトバンクが実施しているキャンペーンを受けることもできます。詳細についてはお電話の際にお問い合わせください。

プロバイダを選ぶポイントとおすすめの事業者

プロバイダ(ISP)とは、インターネット回線接続サービスのうち、電気通信の部分を担っている事業者です。プロバイダは、インターネット接続事業者(または単に接続事業者)とも呼ばれます。実際に情報を伝達する物理的な回線についてのサービスを提供する「回線事業者」と、電気通信の部分を提供する「プロバイダ」、両方のサービス提供を受けることで、インターネットに接続できます。

回線事業者がプロバイダサービスも提供しているケースや、提携してセットで提供されているケースもあり、その場合はプロバイダの契約を別途行う必要はありません。
プロバイダによっては、利用者が増えることで回線が混雑して、回線速度が低下することがあります。そのため、設備増強のための資金が潤沢な、大手プロバイダを選択するのがおすすめです。

そのほか、提供エリアやコストを見て、自分に合ったサービスを選ぶことも大切です。携帯電話の合わせることでセット割引が適用されるため、コストを重視するなら、光回線と携帯電話のキャリアを合わせるのもおすすめです。

以下では、種類ごとにプロバイダをご紹介します。ぜひ、自分に合った事業者を探してください。

  • 携帯キャリア・固定電話系のプロバイダ

NTTが回線事業者を務めるフレッツ光は、国内の多くの地域で利用できます。フレッツ光は非常に多くの企業からプロバイダを選択でき、別途契約します。

大手プロバイダとしては、@nifty、So-net、BB.excite、BIGLOBE、OCNなどが挙げられます。ドコモ光やソフトバンク光などは光コラボレーションと呼ばれ、フレッツ光の回線を使用した、ドコモやソフトバンクが提供するインターネット回線サービスです。光コラボレーションでは、回線とプロバイダがセットで提供されていることが多く、別途契約は不要です。auひかりは、KDDIの光ファイバー網を利用して提供されているもので、BIGLOBE、So-net、au one netなどからプロバイダを選択できます。

  • 電力会社系のプロバイダ

関西電力系のeo光、四国電力系のピカラ光、中部電力系のコミュファ光など、電力会社がインターネット回線サービスを提供しているケースもあります。電力系回線は、プロバイダとセットになっていることが多く、プロバイダの別途契約は不要です。

  • 独立系のプロバイダ

NURO光はSo-netの独自回線で提供されるインターネット回線サービスです。So-net光は光コラボレーション(NTT回線)のサービスです。NURO光とSo-net光のプロバイダはともに、So-netが提供しています。

  • CATVのプロバイダ

CATV系のインターネット回線サービスは回線とプロバイダが一体化している場合が多く、基本的にはプロバイダとの別途契約は不要です。CATV系のインターネット回線ではJ:COM NETが有名です。

インターネットの引越し(移転)手続きは5パターン

引越し先でインターネットを利用するには、移転手続きとして回線事業者およびプロバイダとの契約が必要となります。また、旧居で使用していた機器の撤去や、新居での開通工事が発生することが一般的です。ただし、一部の集合住宅などでは、手続きや工事なしでインターネットを利用できます。

引っ越しに伴うインターネット手続き

回線事業者とは、インターネットを利用するための回線を提供している会社です。一方、プロバイダは回線に接続し、インターネットを利用するためのサービスを提供しています。回線事業者とプロバイダの両方と契約することで、インターネットの利用が可能になります。

引越しにともなうインターネットの移転手続きには、以下のような5つのパターンがあります。

1.【継続利用】現在契約中のインターネット回線・プロバイダを利用する
旧居で契約していたインターネット回線・プロバイダが引越し先の地域でも使える場合などに、移転手続きを行い継続して利用する場合。

2.【解約】インターネット回線・プロバイダを解約する
新居に既存のインターネット回線が引かれている場合などに、旧居で契約していたインターネット回線・プロバイダを解約する場合。

3.【新規契約】解約して、別の業者と新たに契約する
旧居でインターネットを利用していない場合や、別のインターネット回線・プロバイダから乗り換える際などに、新規契約を行う場合。

4.持ち運びできる、無線Wi-Fiを利用する
新居にインターネット回線を引きたくない場合。コンパクトで外出先に持ち運びできる「ポケットWi-Fi」や、据え置き型の「Wi-Fiルーター」の契約をして利用すると、新居にインターネット回線を引かなくても、インターネットを利用できる。

5.スマホのテザリングを利用する
スマホのテザリング機能を使用してインターネットに接続する場合。

この記事で詳しく解説するのは1~3のパターンです。引越し前後のインターネット利用環境に合わせて、当てはまるパターンを参考にしてください。

なお、インターネットの引越し手続きは、電話やインターネットのほか、店舗がある場合は店舗の窓口、家電量販店などの正規代理店から申し込みが可能です。お得なキャンペーンを実施している場合もあるため、申し込み前にチェックしましょう。

また、「引越れんらく帳」なら、ライフラインや通信などの引越し手続きが一括で行えます。

インターネットの引越し手続きは工事期間に注意

インターネットの引越し手続きにかかる期間は、新居の環境によって異なります。そのため、インターネットの利用開始までにかかる期間をあらかじめ把握しておくことが重要です。
ここでは、インターネット回線の工事日決定から工事当日までにかかる期間について解説します。

インターネットの引っ越し手続きの前に!知っておきたい注意点

集合住宅の場合

引越し先の集合住宅にある、既存の回線設備を利用する場合は、2週間~1か月程度で工事が完了することが多いようです。しかし、既存の回線設備とは別のインターネット回線の契約をする場合は、1か月~1か月半程度の工事期間が必要になることが多いため、注意しましょう。

戸建ての場合

戸建ての場合、屋外工事と宅内工事を行う必要があり、回線によっては別日に行うこともあります。また、集合住宅の場合、共用部までの工事は完了していることが多いです。そのため、戸建ての場合は、集合住宅に引越しをする場合よりも、工事期間が長くなる場合があります。新築か中古かといった条件によって変わる場合もありますが、工事完了までは1か月~1か月半程度かかります。

ただし、引越しシーズンには工事業者が忙しくなるため、2か月程度かかることもあります。引越し後すぐにインターネットを利用したい場合は、早めに申し込み手続きを行いましょう。また、無線Wi-Fiやスマートフォンのテザリングを利用するのも手段のひとつです。

【継続利用】引越し先でも同じインターネット回線/プロバイダを使う場合

ここからは、旧居で使用していたインターネット回線・プロバイダを引越し先で継続利用するパターンについて解説します。

新居でインターネットを継続利用したい場合、利用中のインターネット回線・プロバイダを新居の地域でも利用できるか確認しましょう。対応地域はサービス提供会社のホームページや、電話から確認が可能です。インターネット回線を提供する会社やプロバイダの種類によっては、一部の地域で継続利用ができません。

手続きの方法 ・ホームページ
・お客様専用ページ
・電話等
必要書類・情報等 ・契約情報が記載された書類(お客様番号など)
・旧居、新居での工事希望日
手続きする時期 ・引越しの1か月半前程度
工事費等 ・集合住宅:7,500円~30,000円+手数料1,000円~3,000円
・戸建て:9,000円~37,500円+手数料1,000円~3,000円

新居が集合住宅の人は、工事で外壁のビズ止めや穴をあける際、事前にオーナーに工事の許可を取らなければならない場合があります。

【解約】引越しでインターネットを解約する場合

ここからは、インターネット回線の解約手続きについて解説します。回線事業者とプロバイダが同じ会社なら、解約手続きは1度で済みます。回線事業者とプロバイダが別の場合は、それぞれの窓口で解約手続きを行いましょう。インターネットと電話がセットになっているプランに契約している場合は、電話回線を解約する旨も伝えましょう。

解約手続きを行うタイミングは早めの方がスムーズです。ただし、契約内容によっては解約時に違約金が発生する場合があるため、更新月まで待った方が安くすむこともあります。

手続きの方法 ・ホームページ
・お客様専用ページ
・電話等
必要書類・情報等 ・契約情報が記載された書類(お客様番号など)
・契約者の電話番号
・解約希望日等
手続きする時期 解約後、機器の返却が必要な場合もあるため余裕をもつこと
工事費等 ・無料~30,000円程度
・撤去工事不要の場合も多い

違約金や契約解除料は発生する?余計な費用を発生させないコツも

多くのインターネットプランでは、2年ごとや3年ごとの期間で契約が自動更新されます。契約が更新されるタイミングで解約すれば、違約金はかかりませんが、更新月以外に解約すると違約金や契約解除料が発生します。すぐに解約した場合にかかる費用(違約金)と、更新月まで待ってから解約した場合にかかる費用(更新月までの月額利用料)を比較して、安い方を選択することで、余計な出費を抑えられます。

なお、解約月の利用料は日割り計算されず、月額料金となることが一般的です。更新月まで1か月~2か月というタイミングで引越しをする場合は、更新月まで待った方がお得になる可能性があります。

インターネットの解約には、以下の費用がかかります。

  • 回線事業者の違約金 / 契約解除料
  • プロバイダの違約金 / 契約解除料(回線事業者とプロバイダが別の場合)
  • 回線の撤去工事費
  • 工事費の残額(開通工事を分割払いにしていた場合)

実際にかかる費用は、契約している回線事業者やプロバイダに等に確認してください。

インターネットの解約手続き

【新規契約】インターネット回線/プロバイダを新たに契約する場合

ここからは、新規契約の手続き方法について解説します。まず、利用予定のインターネット回線・プロバイダが新居の住所に提供されているかを確認しましょう。多くの回線事業者やプロバイダのホームページで、住所を入力すると対応 / 非対応の確認ができます。非対応であれば、新居のエリアで利用できるインターネット回線・プロバイダを探してください。

手続きの方法 ・ホームページ
・電話等
必要書類・情報等 ・新居の住所・契約者の個人情報・新居での希望工事日
手続きする時期 ・引越し予定日の1か月~2か月程前・引越しシーズンは窓口が混雑するため、早めに手続きを
工事費等 ・集合住宅:7,500円~30,000円+手数料1,000円~3,000円・戸建て:9,000円~37,500円+手数料1,000円~3,000円・新規契約で無料になるケースも

「引越れんらく帳」ならライフラインの手続きをまとめて一度で完了!

引っ越しでインターネット回線やプロバイダの手続きを行うときは、ライフラインなどの手続きまで一括で完了できる引越れんらく帳が便利です。

引っ越し時にはインターネットだけでなく、電気やガス、水道、クレジットカード、新聞、通信販売などの住所変更手続きが発生します。引越れんらく帳は、これらの情報変更を一括で完了できるサービスです。

引越れんらく帳は無料で利用できます。また、パソコンやスマホから24時間いつでも利用できるため、引っ越し時の手間を省きたい方におすすめです。

インターネット回線やプロバイダの契約をはじめ、そのほかの引っ越し手続きも効率よく進めたい方は、引越れんらく帳に登録してみてはいかがでしょうか。

あわせて読みたい引っ越しTips

◆固定電話の引っ越し(移転)をわかりやすく解説!回線工事は必要?
◆賃貸物件を解約する流れと注意点│トラブルなく退去するには?
◆駐車場の解約手続き|引っ越しの意思はいつまでに伝えるべき?

×
無料

電気、ガス、水道などの引越し手続きを一回の入力で一括完了!